ひざが痛い人の特徴

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ひざが痛い人の特徴

2025/03/24

ひざが痛い人の特徴

肩こり、腰痛にお悩みの方も多いのですが、年齢を重ねると出てくるのが「ひざの痛み」です。正座が出来ないのはもちろんですが、ひざが曲げられない、歩くのもつらいなど日常生活にも支障が出てきます。ひざに痛みを感じる方にはわかりやすい特徴があります。セルフチェックをしてみましょう。

☆姿勢のチェック

お家で姿見の鏡などあれば全身をチェックして下さい。部分的にもチェツク出来ますので、まずは自分の姿をイメージして下さい。

全身を見て、「左右の肩の位置が違う」「背中が丸い」「肩幅が狭く見える」「ひざの間にすき間がある」

「ひざが曲がっている」「つま先が大きく外に向いている」

☆動きのチェック

ひざが痛いと様々な運動制限が現れます。

「ひざを曲げられない」「ひざが真っすぐ伸びない」「歩幅が小さくなる」「階段の上り下りがつらい」「歩く時間が短くなった」など日常生活動作に制限が出てきます。

ひざの痛みを改善するためには、段階を踏んで進めていきましょう。

全身の筋肉の状況をチェックして、特に緊張の強い部位を緩めます。特にふくらはぎ、ひざ裏、太ももの裏側、そしてひざ裏などです。またひざのお皿の上についている太ももの前側を緩めます。

ひざが痛くなると、ひざのお皿が斜め上方に向いてきます。正面に向いていない状況です。太ももの外側の筋肉が過緊張すると上方に引っ張ります。

そのあたりをしっかり緩めることが重要ですが、ストレッチやマッサージでは時間がかかり、効果も限定的です。その時はメディセル筋膜リリースです。短時間でその周辺をしっかりアプローチ出来ます。

ひざの痛みを感じる方はぜひメディセル筋膜リリースをお試し下さい。お得なクーポンを利用して下さい。

 

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